2017年06月13日

たまには鍼灸でリセットする

口内炎は痛いものだ。

でも、不思議と口内炎というものは出来る人はしょっちゅう出来ているような気がする。

出来ない人はほとんどできないのだ。

そして、しょっちゅう口内炎が出来る人のほうが痛みを感じる人が多いように思う。

痛みというのは人によって感じ方も違ってくるので大変なのだ・・。

口内炎は暑いものを食べたり飲んだりしようとしたときにやけどをしてしまったり、口の中を何かのはずみで噛んでしまったりすることで起こることが多い。

でも、そんなことをしなくても内臓が悪いために口内炎になってしまう人もいるのだ。

これは胃が弱っていたり免疫力の低下や睡眠不足、栄養の不足などによってできるらしい。

口内炎が出来てしまうと痛いのと合わせて物を食べると染みてくる。

これはこれで結構辛いのだ。

特に痛みを感じる人は何も食べたくなくなるっていうから本当におとなしくしておくしかないのだ。

でも、そんな時は良い機会だからしっかりと休息をとるのが良いかもしれない。

熊谷市でやさしい鍼灸院に予約して休息するとかね・・。

それが早く治す近道でもあるのだものね・・。
  

Posted by にかわ at 19:35Comments(0)TrackBack(0)

2017年06月13日

快眠の習慣で整える自律神経

鍵を握る自律神経

自律神経とは心臓を動かしたり、食べ物を消化したり、体温調節などをする、無意識のうちにたらく神経のこと。

交感神経と副交感神経があり、二つがバランスよく働くことで健康な体が維持されます。

自律神経をコントロールするのはホルモン分泌を司る同じ視床下部。そのためホルモンと密接にかかわっていてどちらかのバランスが乱れるともう片方も乱れるというように互いに影響しあっています。

つまりホルモンバランスを整えるには自律神経のバランスも整っていなればなりません。

ゆっくりねむる

睡眠不足になるとホルモンの分泌量が減ったり自律神経の乱れを引き起こします。

特に成長ホルモンは深い眠りについたときもっとも多く分泌されるため質のよい睡眠をしっかりとることが大切。

夜更かしはやめて早めの就寝を心がけましょう。
  

Posted by にかわ at 19:33Comments(0)TrackBack(0)

2017年06月13日

運動取り入れてシェイプする

減った体重をキープしよう

痩せたからと言ってすぐに食生活をもとにもどしたり運動をやめてしまったりするのはNG。

減った体重に体が慣れるまでは時間がかかります。

1か月から2か月は様子を見ながら栄養バランスの良い食事を過度な運動を継続していきましょう。

あまり禁欲的になるのではなくたまに外食を楽しんだりすることは問題ありません。

もし食べ過ぎたら2~3日のうちに食事でとるカロリーを減らしたり運動を少し多めにして調整すればOK.

メリハリをつけてストレスがたまらないようにしましょう。

さらに毎日体重計にのる習慣をつけ日々の増減をからなずチェックするように心がけること。
  

Posted by にかわ at 19:32Comments(0)TrackBack(0)